浮気で離婚「旦那を懲らしめてハワイに行く方法」【離婚が楽しみ】

離婚。

その決断をする前にはとても悩むものですし、離婚すると決めても受け入れるまで辛い毎日を過ごすことになります。

離婚を考えたり決めたからには、相手をこらしめたい上にもらえるものをすべてもらいたいですよね。

こちらだけが心労をして、相手はルンルン愛を育んでいるなんてどうにも処理できる話ではありません。

そこでこの記事では、「旦那を懲らしめてハワイに行く方法」と題して離婚話を優位に進めて慰謝料を確実にもらって離婚を楽しみにする方法をご紹介します。

AMUSE(アムス)

旦那が浮気…離婚する場合に自分を有利に進めるにはどうしたらいい?

旦那が浮気…離婚する場合に自分を有利に進めるにはどうしたらいい?

さあここからはさっそく旦那に浮気された場合に離婚話を優位に進めていく方法をご紹介します。

自分だけが損をしないためにしっかりと理解をにして確実に実践していきましょう。

優位に進めていって条件が整えばハワイはおろか、グアム、バリをめぐってもまだおつりがくるほどの慰謝料をもらうことができますし、旅行でなくてもエルメスのバーキンを買ってもまだおつりが来ます。

以下で確実に慰謝料をもらうために必要なことを見ていきましょう。

慰謝料請求には相手女性との肉体関係の証拠が必須!探偵に依頼したほうがいい?

まず最初にお話しするのは証拠の話です。いくら浮気をしているから離婚をすると主張しても

「知らない」

「身に覚えがなく、なぜ離婚になってしまうのかわからない」

などとお腹の中がグツグツ言ってしまうような主張をされても証拠がなければ話を進めることができません。

そのため証拠が必ず必要になりますが、一般的に知られている証拠で法的証拠として使えないものがあります。

それは浮気相手とのメールのスクリーンショットなどのキャプチャ画像は“肉体関係”を示すことができず、法的証拠とはならないのです。

ではどんなものが適用されるのかといえば、ホテルの出入り写真や不貞行為(体の関係を持ったこと)のわかる動画がこれにあたるのです。

しかしこれら証拠を自分で得ようとするとなかなか難しいものです。

ここでズバリ確実な証拠集めには、探偵へ依頼するのが一番の近道となります。

スクリーンショットなどを突き付けてしまうと、旦那も行動を控えてしっぽを出さなくなって必要な証拠を取り損ねる恐れがあります。

裏側で探偵の協力を仰いで証拠集めをするほか、ホテルのカードやレシート、Lineのメッセージの内容などを複合的にまとめたうえで弁護士相談をすると、慰謝料を取りやすくなります。

しているがかどうかが不安といった場合も、しているのを確実にわかっていてあとは証拠だけといった場合もまずは探偵事務所に無料相談があるので利用してみるのがいいでしょう。

最近は探偵事務所もかなり増えてきましたが、こういった全国対応可能で料金が安いところは良心的で親身になって相談に乗ってくれるので気軽に相談ができます。>>>全国対応可能【浮気調査】AMUSE

配偶者が不倫に走った原因や理由は裁判などに影響があるのか?

婚姻には貞操義務(夫婦感以外の肉体関係を持たないこと)というものが発生するため、どんな理由をもっても浮気は認められるものではなく許しがたいものです。

何とか相手を懲らしめて、それ相応の代償を払わせたいですよね。

しかし特定の理由があると、浮気はある程度仕方がないと判断されて慰謝料請求ができない場合や減額されることがあります。

例えば妻の明らかな拒絶によるセックスレスが理由の場合、慰謝料が減額され、あるいは慰謝料を請求できないことがあります。

これはセックスレスが原因の離婚を認められるとされる、民法77条の5「その他婚姻を継続し難い重大な事由があるとき」に該当すると考えられるためです。

一般的には1ヶ月夫婦間の性行為がない場合セックスレスであると認められるとされていますが、自分に落ち度がないかどうか一度考えておく必要があります。

自分にそういった非がある場合は離婚に多くの時間を要するばかりか

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8割以上が協議離婚(夫婦で話し合いお互いに合意をしたら離婚する方法)である日本では、離婚に要する期間が2~3年と長期にわたる場合があります。

タレントの小倉優子さんは夫の不倫が原因で離婚、現在では再婚されていますが、彼女がいち早く幸せを掴むことができたのは離婚の決断が早かったことがその一因。

そもそも離婚による財産分与は不貞行為による慰謝料とはまた別の問題です。小倉優子さんのように夫婦共有財産を折半する際、妻の稼ぎの方が良ければ差し出す額のほうが多いということも当然ありえます。

この場合まずは慰謝料を請求するかどうか、無料相談を利用するなどして自分の出方をしっかりと固めておく必要があるでしょう。

あなたが離婚話を有利に進めるには、事前の準備が何よりも大事です。

ちゃんと報いを受けさせるのなら感情的にぶつけるのではなく裏側で確実に不貞の証拠を収集すること、離婚理由には一方だけでなく双方に問題がある場合があるということ、決心してから離婚までの期間をふまえた自分の身の振り方を考えておくなど、冷静に進めていくようにしてください。

とにかく感情的に早まらないことが一番の優先事項です。

まとめ

浮気をされて離婚に至るまでの期間の心労は並ではありません。

楽しいことをしていた旦那はいいかもしれませんが大抵の場合はただの被害者であるこちら側はたまったものではありませんね。

心労して終わってしまっただけでは絶対に損なので、しっかりと証拠をつかんで慰謝料をもらいましょう。

自分が作った原因に心当たりのない場合はハワイやグアム、またはバーキンやヴィトンなどなにか楽しみを作ってうまく乗り越えましょう。

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